- サークル:すぱいらる
- ジャンル:拘束 / 制服 / 学園もの / 男性向け / 成人向け / アヘ顔 / 学生 / ロングヘア / オホ声 / 乳首責め
「まかせて、それくらい私がやっておくから♪」
「課題でわからない所があるの?それなら教えてあげよっか!」
俺の前の席でひとりの女子が何人にも囲まれて笑顔を振りまいている。
明石さんは絵に描いたような優等生だ。
勉強も運動も出来て当然のようにクラス委員長。
それでいて完璧かと思えば変な所でドジをする愛嬌もある。
きっと明石さんは欠片ほどの後ろ暗い事もない100%光側にいるようなタイプなんだろうな。
俺のような不貞腐れてるような人間とは真反対な存在だ。
…………と、つい最近までの俺はそう思っていた。
「お’お’ッほぉ’ッお’ぉぉッだめッおほ’おぉ’ッ」
「うお……今日もすげぇ声だな。みんなのクラス委員長が出して良い声じゃないだろ」
身体に触れて数秒足らず、まだ乳首の周りを指でなでただけでこの反応
ついさっきまでクラスメイト達に天使のような笑顔を向けていた顔が、
今や快楽に塗れた変態マゾに成り下がっていた。
―きっかけは数日前、とある日の授業中
力尽きて居眠りしていた明石さんにプリントを回すように催促しようとして彼女の背中に指で触れた。
ほんの指先でツンツンしただけだ。だが突いた瞬間……
「ん’ぅ’ッ!!」
……え?なんだ今の?
一瞬、誰かがスマホでAVでも再生したのかと本気で思った。
いや間違いなく今のは前の席から聞こえた。
あの声……痛がったとかじゃなくて、完全に感じてたよな?
背中を突かれただけで?
俺はその後も好奇心に流されるがまま、
明石さんが居眠りする度にその背中をなぞったりさすったりした。
その度に明石さんの身体は抑えつつもびくびくと跳ねた。
心なしか明石さんが居眠りすることも増えて、最近は午後の授業中はいつも……
いや、待てよ。というか、わざと寝てないか?
イスも引いて背中が日に日に近くなってきてるよな?
まさか明石さん…………触られたがっている?
水泳の2人1組のストレッチ、満員電車の車内—…
明石さんはあらゆる場所で偶然を装い、俺に触られにくるようになって、、、未定
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